ホーム > 受験生 > 在学生の声 > 1年 隈本 光さん

在学生の声

受験生にひとこと 隈本 光さん
法学部、または成城大学法学部について、高校生の頃にイメージしていたことは?
 法学部というと、法律についての知識を身につけるとともに、リーガルマインドと言われるような論理的考え方も学ぶことができる、勉強しがいのある学部というイメージでした。
成城大学法学部に進もうとしたきっかけは?
 成城大学のなかで考えて、小さい頃から家で法律に関する話をすることが多かったので、法律、またその考え方に興味を持っていました。
この法学部に慣れたと思えたのはどんな時(出来事)でしたか?
 まだ“慣れた”とまでは言えないです。ただ、複雑で読みにくい文章を少し読み慣れてきたということは、法学部に慣れてきたということなのかもしれません。
高校生の頃と違う、大学の学生生活らしいことは?
 帰り時間が遅くなったことです。また、高校の頃のような持ち物に関する校則などがほとんどないのも大学らしいことかもしれません。
大学生になって、自分が変わったと思えることや考え方などは何かありますか?
 特に考え方が変わったという実感はありません。高校の時と同じく、他人を尊重しつつ自分のやりたいことをしています。
いま頑張っていること、もっとも興味を持っていることについて教えてください。
 部活は美術部と古美術鑑賞会です。趣味は剣道とトロンボーンです。今頑張っていることは、勉強だと思っています。ただ、美術部や、昔から続けている剣道やbrass band(トロンボーン)もあるので、実際勉強時間が足りていないと思うこともあります。
授業について、面白いこと、大変なこと、科目、先生など、受験生に伝えたいことは?
 どの授業も面白いです。特に太田先生の英語の授業は先生独特の解説などもあり面白いです。ただ、どの授業も予習復習が大変です。
将来について、何か思うところがあれば、聞かせてください。
 将来の夢(目標)はまだ具体的には決まっていませんが、法学部での勉強を通し、色々なものの考え方や、問題解決の為の考え方など、今後どんなところに行っても使えることを学びたいと思っています。
法学資料室facebook 成城大学入試情報サイト 成城ブリッジ 成城学園100周年サイト
アクセス English